北海道に移住して学んだことから、札幌観光と札幌生活に本当に役立つ情報へまとめあげたブログです。

札幌のランニングコース全16コースを特集(屋外8屋内5+他3)

走ること・歩くことは運動・健康の全ての基本になり、ランニングブームは長いこと続いている。札幌でのランニングまたはウォーキングは、春~秋は桜・緑・紅葉など自然の中でできることや市街地近くにコースがあることなど、その環境は最高である。

雪で走り難くなる冬についても、トレーニングジムのランニングマシーンはもちろんだが、今回は、冬でも走れる屋内ランニングコースや、屋内でウォーキングができるコースも紹介する。

2019年4月に新規オープンの中央体育館「北ガスアリーナ札幌46」も屋内コースで紹介

まずは、おすすめ屋外8コース、そして屋内ランニング5コース、屋内ウォーキング3コースの順で進めるので、興味のある分野及びコースがあれば、次の目次で一気に飛ばして読んでほしい。

 

おすすめ屋外ランニングコース

❶豊平川河川敷


豊平川は、すすきのや中島公園にも接近する、札幌市の市街地を縦断する一級河川である。この豊平川の両岸・河川敷にサイクリングロード兼ランニングコースがあり、総距離は約28㎞とロングランには最適なコースである。

信号機もほとんどなく、川の流れをゆったりと眺めながら、長い距離を走ることができる。また、真駒内公園の近くも通っているので、更にロングランをしたい方は、途中から真駒内公園のコースへ入ってみるのも良い。

豊平川は、女性でも安心して走れ、休日などはジョギング・サイクリング・ウォーキングと多くの市民に利用されている。中でも、すすきの付近~中島公園付近の辺りにはパークゴルフ場もあり、老後を楽しむご夫婦や熟年仲間で賑わっている。


また、ちょっと手軽にランニング・ウォーキングしたいという方にも豊平川はかなりおすすめである。豊平川が市街地に沿った位置を流れているため、多くの街・地下鉄や市電(路面電車)の駅からほんの数分の近さにあるためである。

<地下鉄の駅から豊平川までの所要時間>
(1)南北線「幌平橋」から約2分
(2)南北線「中島公園」駅から約4分
(3)南北線「すすきの」駅から約10分
(4)東豊線「豊水すすきの」駅から約7分
(5)東西線「バスセンター前」から約8分
(6)東西線「菊水」駅から約6分

<JR線から豊平川までの所要時間>
(1)「苗穂」駅から約5分
※苗穂駅は11月17日に移転する(札幌駅寄りに300m)が、豊平川とほぼ平行に移動するため、所要時間はほぼ変わらない。

<市電(路面電車)から豊平川までの所要時間>
(1)「東屯田通」駅から約6分
(2)「幌南小学校前」駅から約4分
(3)「山鼻19条」駅から約3分
(4)「静修学園前」駅から約7分

❷モエレ沼公園


有名な彫刻家であるイサム・ノグチが基本設計をしたことで有名な公園。

公園内には、テニスコート・野球場・陸上競技場・人工ビーチ・噴水・ガラスのピラミッド・モエレ山などがある総合公園で、公園外周園路は1周約3.75kmと、走行距離を調整しやすいコースとなっている。
<<画像・コース>>

また、季節によって、時間帯によって、場所によって景色が変わるので、飽きずにランニングを楽しめる公園である。

春は2,600本もの桜が咲き誇り、開花のピークがゴールデンウィークにあたると駐車場が大混雑する。また、9月の花火大会では自動車での入園が禁止となる。

夏には、子どもたちが水遊びできる場所などもあり、家族で楽しめる公園である。

走った後は、健康センターのシャワー(5分・100円)で汗を流せるのも良い。

ネックになるとすれば、公共交通機関での利便性に難がある点である。もちろん、マイカーであれば何の問題も無い(桜・花火の日を除く)。

<場所・公共交通機関>
(1)地下鉄東豊線「環状通東駅」からバス約25分で東口・西口
(2)地下鉄南北線「北34条駅」から約バス30分で西口
(3)東豊線「新道東駅」から約バス20分で西口

<期間限定のアクセス:2018年の予定>
2018年4月28日(土)~11月4日(日)の土・日・祝と7月17日~8月17日の毎日・期間限定で、モエレ沼公園・バス停(東口・西口よりも公園中心部に近い所)までバスが運行される。

<1>地下鉄東豊線「環状通東駅」からバス約25分
<2>大通バスセンターからバス約33分
<3>JR「苗穂駅」からバス約25分
<4>地下鉄南北線「麻生駅」からバス約40分
<5>東豊線「栄町駅」からバス約30分

札幌中心部から行く場合は、大通バスセンターが地下鉄大通駅から5分ほどなので、こちらからが便利であろう。

<循環バス>
札幌市が観光客の利便性向上のために試験的に始めた循環バスも、2018年7月26日~月24日までの約2ケ月限定で利用が可能である。この試験が成功すれば、2019年からは、春~秋の長い期間で運行されるかもしれない。

札幌市中心部のホテルを出発し、「モエレ沼公園」や「サッポロさとらんど」などの3つの観光地をまわるルートで、1日5回運行し、料金は大人900円で1日の乗り降りが自由。モエレ沼公園だけが目的の場合は、料金が高いので利用しにくい。

❸真駒内公園


真駒内公園は北海道マラソンのスタート地点となる場所でもあり、札幌オリンピックの開催場所としても有名な場所。園内には、毎年8月(2018年は8月26日)に行われる北海道マラソンに向けてランニングをする人が多く見られる。

園内には1周約3kmのコースがあり、500mごとの距離表示や、各所にトイレ・水飲み場が設けられているので、走りやすいコース。また、夜9時まで街灯も点いているので夜のランニングも可能である。

春は1,000本の桜、夏は5万本もの自然木が残る広大な緑地、秋は紅葉と、季節を楽しみながら走ることができる。

冬は隣接するアイスアリーナに、インドアのランニングコース(有料)もあって、1年中ランニングが楽しめる場所である。

春を待ちわびた人たちが、雪解けの道を走る姿も見られるが、ここを散歩するのも、札幌ならではの光景で楽しい。

豊平川河川敷からもつながっているので、ロングランが可能な方は札幌市街地からの折り返しに利用されるのも良い。

<場所・公共交通機関>
地下鉄南北線・真駒内駅より徒歩25分程度、またはバスで4つ目・5分の「上町1丁目」で下車し徒歩5分。

※1つ注意点は、今年2018年は札幌市南区でクマの目撃情報が増加していて、真駒内公園の近くでも目撃情報があったため、付近の通り道には注意したい。

❹前田森林公園


インドのタージマハールを思わせるような全長600mの運河とポプラ並木が有名で、海外のような雰囲気を楽しむことができる。園内には、野球場・球技場・パークゴルフ場・芝生広場・バーベキュー広場などがあり、レクリエーションを楽しめる公園。

園内には、芝生広場の外周が1周約700mのランニングコース、公園の外周が約2.5kmのランニングコースになっている。

こちらも、あまり有名ではないが、春は桜、秋は紅葉が楽しめる。

<場所・公共交通機関>
地下鉄南北線北24条駅・地下鉄東西線宮の沢駅・JR手稲駅からバス利用。JR手稲駅からタクシーで約10分に位置する。交通の利便性が良くない分、春の桜は穴場的存在だ。

❺円山公園


動物園・北海道神宮・野球場・競技場・テニスコートなどがあり、地下鉄円山公園駅から徒歩5分と便利な場所にある。また、桜の名所としても知られている。

公園の外周は2.8km、アップダウンあり、板張りの林道コースありで楽しく体力アップができるコース。

円山公園駅付近にはオシャレなカフェやお店があり、また札幌一の高級住宅地であるため、雰囲気の良いエリアである。毎日、自宅からランニングに出かけるには、良いエリアであろう。

転勤族が札幌の知り合いに「どこに住めばよいか?」と尋ねれば、多くの札幌人がこのエリア周辺をおすすめするので、移住者の多いエリアでもある。但し、札幌一の高級住宅街となっているため、家賃はそれほどでもないが、分譲住宅はかなりお高めとなっている。

ゴールデンウィーク期間は、桜のお花見で大混雑となる。公園内でジンギスカンやバーベキューを楽しむ宴会派、お隣の北海道神宮の1,400本もの見事な桜と参拝を兼ねて来る観光客などで混み合う。

<場所・公共交通機関>
地下鉄東西線・円山公園駅から徒歩5分。

❻北海道大学


北海道大学の外周は1周約7km。外周を走ることでロングランが可能となるが、構内は車が走ることがないため、安全性や排気ガスが気になる方には、構内がおすすめ。

北海道大学は、構内にイチョウ並木やポプラ並木があり、秋には紅葉の名所として、有名な観光スポットでもある。

また、春の桜も、30本程度と数は限られているが、北海道大学の雰囲気と併せて花見に来る人もいる、知る人ぞ知るお花見の穴場である。

最近、24時間営業のセイコーマートができた。イートインの寛げるスペースも広めにあるので、ランニング後の休憩に良い。仲間で来て、ランニング後にセイコーマート2階で、ジンギスカンパーティを楽しむのも良いかもしれない。

<場所・公共交通機関>
JR札幌駅北口から徒歩約10分
地下鉄南北線・北12条駅から徒歩約4分
地下鉄南北線・北18条駅から徒歩約9分
地下鉄東豊線・北13条駅から徒歩約9分

❼大通公園


言わずと知れた大通公園であるが、都心部のど真ん中にあるのが最大のメリットである。オフィスも近くに多くあるので、出勤の前でも昼休みでも退社後でも、いつでも可能である。

公園内には至る所に花壇もあり、春は桜にライラック・チューリップなど、秋には紅葉も楽しめ、ランニング後には芝生の上で寝転がって休憩するのも、なかなかの贅沢である。

大通公園は、東西に広く、大通西1丁目から大通西12丁目まで約1.5kmの長さがあり、公園を1周すると約3.2kmの距離になる。

但し、ライラックまつり、YOSAKOIソーラン祭り、ビアガーデンなど、5月~9月までイベントが続くが、イベント会場となる区域では、ランニングどころか人混みでウォーキングすらままならない。

また、各丁目(各ブロック)の間は、信号があるため、横に1.6km続けて走ることはできない。1つのブロック内を何周もするか、ウォーキングで信号・信号でちょっと休憩的な感覚であれば、景観も含めて満足できる。

本格的というより健康的な利用方となろう。

<場所・公共交通機関>
地下鉄3線(東西線・南北線・東豊線)・大通駅の真上に位置するので、交通利便性は全ランニングコースの中で群を抜いて便利。

また、東西線・西11丁目駅も大通公園の真下である。更には、バスセンター前も大通公園から近いので、この3駅付近にお勤めなら、利用勝手が良い。

❽白石こころーどコース(札幌市白石区)


札幌市白石区(東西線東札幌駅付近)からJR北広島駅まで、自転車・歩行者専用道路があり、白石区区間が「白石こころーど」と呼ばれている。ちなみに、厚別区区間は「陽だまりロード」、北広島市区間は「エルフィンロード」と呼ばれている。

市街地であるが、交差点ではアンダーパス化されているため、信号などで止まることなく安全且つ快適に走ることができる。

また、四季それぞれの景色を楽しみながら走ることもでき、春には万生公園前などで桜やライラック、夏には緑のトンネル、秋には紅葉など、こちらでも季節を感じながらのランニングが楽しめる。

白石区間は7.2km、東札幌から北広島まで合計では18.5kmとたっぷり走ることができる。

地下鉄の各駅から2~5分以内の近さで、この周辺はマンションも多く、円山公園ほど高くない。また、駅直結でスーパーのある駅も多いので、住環境は整っている。

但し、こちら側・札幌より東側を見下してみる札幌住民もいるので、尋ねれば住むことの検討を否定される場合もあるであろう。

<付近の駅・南から>
南郷18丁目・南郷13丁目・南郷7丁目・白石・東札幌(全て地下鉄東西線の駅)

おすすめ冬の屋内ランニングコース

札幌の冬は、雪が降り、気温も最高気温が0度を下回る日も多くなるが、ランニングを阻害する要素は、ツルツルに凍る道である。

新雪であれば、走り方に工夫は必要だがランニングも可能であり、ウォーキングであれば、春夏秋にアスファルトの上を歩くよりも気持ちが良い。

今回は、ランニング目的の方向けに、外がツルツルに凍った道の時季でも、走ることが可能な屋内ランニングコースを4つほど、調べまとめてみた。もちろん、札幌市内にはスポーツジムは数多くあるため、ランニングマシーンの使用も全く問題ない。

※以下データの出典元:各施設のホームページ(2018年冬シーズン)

➀札幌ドーム


毎年11月下旬頃から4月上旬頃までの指定日に、3階のコンコースがナイトランとして一般開放されている。札幌市内にいくつかある屋内ランニングコースの中でも、市内最大の1周716mコースとなっている。

・時間・・・18:00~21:00(受付時間17:45~20:00)

・利用料金・・・大人300円、高校生・65歳以上200円(ナイトラン専用無料ロッカーが72個)

トレーニングルーム利用料金(同500円、同300円)を支払うと、ナイトランも無料で利用が可能となり、シャワー・ロッカーも利用可能であるので、200円高くても、こちらの方が良いかもしれない。

<交通アクセス>
地下鉄東豊線・福住駅3番出口より徒歩約10分

②北海きたえーる


北海きたえーるは、各種室内競技やコンサートなどのイベントに利用されるスポーツ施設で、正式名称は北海道県立総合体育センター。

メインアリーナの利用のない日で、センターが指定した日とその時間内で2時間のランニングが可能。ランニングコースは、メインアリーナ観覧席最上部誘導路の約330m。

利用は無料で、ロッカー(100円玉リターン式)も用意されている。

<交通アクセス>
地下鉄東豊線・豊平公園駅より徒歩約4分(地下道路直結)

③つどーむ


札幌コミュニティドーム・愛称つどーむは、屋内ではフットサルや軟式野球、周辺(屋外)には球技場やテニスコート・パークゴルフ場など運動施設が充実している。

つどーむ屋内に、1周400mのランニングコースがあり、ペース配分に役立つよう100mごとに距離表示もある。クッション性の良いラバー路面となっているため、足に負担の少ないコースとなっている。

料金は、トレーニング室利用と合わせ、一般390円・高校生230円・高齢者(65歳以上)130円・中学生以下無料。更衣室にあるロッカーは別途100円がかかる。

<交通アクセス>
地下鉄東豊線栄町駅より徒歩約13分

④真駒内セキスイハイムアイスアリーナ


真駒内公園内にある真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、冬はアイスホッケーやフィギュアスケート、夏はバレーボールや卓球・コンサートなどに利用される屋内施設。

2階のコンコース部分がランニングコースになっていて1周314m。

利用料金は、一般630 円・高校生240円(1回あたり)。

<交通アクセス>
地下鉄南北線・真駒内駅から徒歩約25分、または真駒内駅からバスで上町1丁目(真駒内駅から4つ目・約5分)下車後、徒歩5分

⑤北ガスアリーナ札幌46(中央体育館)


5番目にして一番の目玉になるのが、2019年4月に新たな札幌中央体育館としてオープンした「北ガスアリーナ札幌46」。

アリーナは、2,612㎡の広さを持ち、バスケットボールで3面、フットサルで3面、バレーボールで3面、バドミントンで16面、テニスで3面、卓球で42台、柔道で10、剣道で8試合が行える。

観客席は、固定席1,356席、車いす用観客席・同伴者席が各22席、可動席1,104席で、最大2,504名の集客が可能。

このアリーナの3固定観客席の後方にある通路がランニングコースとしても利用でき、1周250m。

利用は、おとな一人あたり、当日券で390円、6枚綴り回数券で1,950円(1枚当たり325円)、1か月券で5,670円。

当日券で、高校生は230円、65歳以上は130円。

屋内ウォーキングコース

➀チ・カ・ホ(札幌駅前地下歩行空間)


地下鉄のさっぽろ駅と大通駅をつなぐ地下道である札幌駅前地下歩行空間は、札幌市中心部のメイン通りである。夏でも地上よりこの地下道を歩く人が多いが、特に冬は利便性の高い地下道である。

全長520m・歩行空間の横幅も12mあるため、かなり広い地下道となっている。日中はかなり多くの人出があるため、ランニングは厳しいが、早朝にランニングをしている人を見かける(通行時間は5:45~24:30)。

②大通駅~バスセンター間の地下道


地下鉄の大通駅とバスセンター前駅の間も、地下道で繋がっているので、冬でも雪の無い貴重な道路である。

全長が430mであり、人通りはそれほど多くないが、道幅も広くないため、ランニングには少し厳しいが、ウォーキングであれば十分に可能である。

※地下道としては、大通駅とすすきの駅を結ぶ地下街であるポールタウンや、大通駅とテレビ塔を結ぶ地下街であるオーロラタウンもある。ウォーキング程度であれば、人通りの少ない早朝に可能であるが、日中は人通りが多いため厳しい。

③アリオ札幌3階のウォーキングコース


JR苗穂駅の近くにあるアリオ札幌は、スーパー系のショッピングセンターとしては、札幌市で2番目の売場面積を持つ大型ショッピングセンターである。イトーヨーカドーの他、ユニクロ・アインズ&トルペなど大型で便利なお店が揃っている。

このアリオ札幌の3階通路に、新たにウォーキングスペースが誕生した。

但し、現状はウォーキングスペースとしての周知が少ないため、お買い物客が歩いてしまっていて、邪魔でウォーキングしにくいかもしれない。

また、このアリオ札幌は、JR苗穂駅の近くにありながら、苗穂駅の出口が逆の南側にしか無いため、アリオ札幌まで10分以上の徒歩時間を要しているが、今年2018年11月17日に苗穂駅が札幌駅寄りに300m移転開業する。

この移転した新駅には、南北に出口ができ、南北を行き来できる自由通路ができるので便利になる。また、2020年には苗穂駅とアリオ札幌を直結する空中歩廊もできるため、より便利になる。

余談だが、札幌移住でマンション購入を検討される方は、この新苗穂駅に3棟のタワーマンションが建設されるため、検討の1つに入れてみても良いかもしれない。

※アリオ札幌以外にも、屋内のショッピングセンターを歩き回ることでウォーキングになるような施設もある。例えばサッポロファクトリーのアトリウム2階3階の通路は、人通りも少ないため良いかもしれない。

最後に/札幌移住なら失敗後悔の確率は低い

札幌市には上記以外でも、歩道の幅が広い道路が多いので、ランニングするには良い環境です。また、大きな公園をはじめ自然・緑がとても多いので、気持ちの良いランニングができます。

日々は自宅周辺でランニングをし、休日には上記のようなコースへ少し遠征に出かけてみるのも良いですね。

札幌なら市街地でも、大通公園や北海道大学・円山公園・豊平川河川敷など、近くにランニング環境も揃っていますし、冬でもランニングやウォーキングのできるスポーツ施設や地下道・ショッピングセンターもあります。

ランニング環境も、北海道の中では、札幌なら失敗後悔の確率が低いと言えますね。

>出典・参考元
札幌ドーム
www.sapporo-dome.co.jp/
北海きたえーる
https://www.kitayell.jp/
つどーむ
https://www.shsf.jp/tsudome/
真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
https://www.makomanai.com/icearena/

 

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